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第2、第4土曜日の午後も診療いたします。インフルワクチンについて。

 
 
12月も、第2・4土曜日の午後診療をします。土曜日だけ会社・学校お休みの方もどうぞ。
 
12月の土曜日、診療時間
12月5日(土)9時~13時
12月12日(土)9時~12時、13時30分~17時
12月19日(土)9時~13時
12月26日(土)9時~12時、13時30分~17時
 
<インフルエンザ予防接種ワクチンが約20名分ございます。午後1時に予約制(残りわずかですので)で行っています。ご希望がありましたらお電話でご相談ください。他の時間帯もご相談します。>
 

「白内障・緑内障・加齢黄斑変性症の症状と治療

 目の健康教室」 

あそか眼科院長が自覚症状と治療方法について、解かりやすくご説明を致します。

白内障・加齢黄斑変性症・緑内障の初期症状は?どう予防できますか?普段の生活での注意点は?どんな治療法があるのか?手術の費用や術後の経過などについて、解かりやすくお話をして、皆様の疑問にお答えします。

開催日時

11月以降の日程(各回 定員5名程度です:予約制)

11月10日(火)13:00~13:30 加齢黄斑変性症・白内障健康教室

11月28日(土)13:00~13:30 緑内障・白内障健康教室

 

<当院では、院内の手すり等のアルコール消毒・窓の開放による換気を徹底しております。またサーモグラフィカメラで、入口での自動体温測定を実施しております。さらに院内加湿(50~60%)を開始いたしました。ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。>

<「逆紹介(戸田中央病院、済生会川口総合病院などから➡当院への紹介)」にも積極的に対応しております。病状が安定している場合や、お薬が早くほしい場合に便利です。ご希望がありましたら、遠慮なさらずにご相談ください。

<オンライン診療につきましては、院長ブログをご覧ください>

<年末年始休暇は12月29日~1月3日の予定です。12月28日午前で診療終了、1月4日から診療開始です。年末は特に混雑しますので、お早めの受診をお勧めいたします。何卒よろしくお願い申し上げます。>

 

①秋の花粉症の初期療法のご案内 ②コンタクト処方作成について

花粉症の初期療法は、花粉が飛び始める約2週間前、または少しでも症状が現れた時点で、抗アレルギー薬の点眼を開始する治療法です。アレルギー症状の出る時期を遅らせたりアレルギー症状を軽くすることが期待できます。大切な目を守るために、早めの受診をお勧めいたします。また、1日2回の点眼で済む抗ヒスタミン作用の点眼薬も扱っていますので、希望により(内服も含め)処方いたします。

これからは秋の花粉症の患者さんが増えてきます。ブタクサ・ヨモギが該当しますが、スギ花粉が飛ぶ場合もあります。

さらに、夏に発生したダニの死骸によるダニアレルギーのかたも増えてきています。あわせてご相談ください。

コンタクトレンズ処方作成は、月曜日(9~17時)火曜日(9~10時半)におこなっています。処方および作成はセットになっております。処方箋のみの発行は致しておりませんので、予めご了承のほどお願い申し上げます。

(取扱いレンズ例)

シード1day(32枚入り)1箱 3960円から

シード2week(6枚入り)1箱 3850円から

JJ  1day(30枚入り)1箱 4180円から

JJ  2week(6枚入り)1箱 4190円から(税込みです)

(お渡しは、1~2週間後になります。また、強度遠視、強度近視、外傷後手術後、円錐角膜など特殊事情のある方のCLのオーダー注文にもできる限り応じますので、ご遠慮なくご相談ください)

 

 

開業3周年のご挨拶

おかげさまで開業3周年を迎えました。地域の皆様の心温まるサポートや、さまざまな分野の方々のご協力ご指導に厚く深く御礼を申し上げます。今後も地域に根ざした医療に貢献したいと存じます。地域の皆様から信頼され必要とされるクリニックを目指し、日々の診療に努めてまいりたいと思いますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。 院長 二宮務

一般眼科
眼のかゆみ
痛み・めやに
視力低下
アレルギー
ドライアイなど
白内障日帰り手術
目がぼやける
かすむ
まぶしく見える
各種外来手術
翼状片・眼瞼下垂
眼瞼内反症
霰粒腫・麦粒腫
(ものもらい)など
糖尿病網膜症外来
血糖が高い
眼がかすむ
腎臓の数値も悪いと言われた?
緑内障外来
視野が欠ける
見えにくい
突然眼が痛い
小児眼科外来
お子様の目の治療
眼瞼けいれん外来
まぶたのけいれん
ボトックス治療
加齢黄斑変性外来
視野の中心がゆがむ、線が曲がってみえる

当院の診療内容

・眼科一般診療、小児眼科日帰り白内障手術。

・各種外来手術(麦粒腫=ものもらい霰粒腫・眼瞼下垂・翼状片・眼瞼内反症など)

網膜レーザー治療(糖尿病網膜症など)  、レーザー虹彩切開(緑内障など)

・神経眼科(甲状腺眼症、バセドウ眼症・心因性視覚障害・眼瞼痙攣など)

眼鏡処方(月曜の午前午後・火曜午前は院内処方。水・金・土は院外処方)。

・蕨クリニックタウンには、内科、整形外科、歯科もあり、同時に複数の診療科の受診が可能です。また、無料駐車場(40台分があり、国道17号線からのアクセスが良好です。屋根つき駐輪場もございます。

蕨市(錦町・北町・中央・塚越など)

・戸田市(戸田橋・下前から上戸田の国道17号エリア・新曽・美女木・笹目エリアなど)

・川口市(芝園町・芝園団地・芝富士エリアなど)

・さいたま市(南区文蔵・辻エリアなど)からのアクセスも良好と考えます。眼のことでお困りのことがございましたら、ぜひお越しください。さらに、戸田橋より南側の東京都北区板橋区豊島区からも受診可能です。

 

お知らせ

院長ブログを更新しました。 [2020.10.30更新]
<オンライン診療を始めました>
院長ブログを更新しました。 [2020.05.12更新]
高田眼鏡店からのお知らせ
院長ブログを更新しました。 [2020.02.19更新]
病診連携について
2020年のご挨拶 [2019.12.17更新]

 

2020年になり、開業3年目にはいりました。気持ちを新たにして、今まで以上に地域に密着した眼科医療を提供できますように、創意工夫を重ねてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

2019年12月の蕨商工会議所ニュース「Epoch」であそか眼科が紹介されました。よろしかったらご覧ください。

蕨商工会議所2019.12月号

 

スマホ近視、スマホ老眼の疑いの方へ(+0.5加入のコンタクトレンズについて) [2018.12.01更新]

最近はスマートフォンを使用する人々が増えてきており、なかには朝から晩まで手放せない方も多いようです。「スマホ近視・スマホ老眼」という用語はまだ一般的ではなく、医学的には「調節緊張」といいますが、ピントを調節する筋肉が凝ってくると、老眼のような症状(調節不全、調節けいれん)が現れます。近くのものをじっと見続けていると、瞬きの回数が減ることや、目のぼやけ感や、ドライアイの症状がでてきますが、最近、若い方向けの「1日使い捨てソフトコンタクトレンズ※」において、コンタクトのすみのほうに、+0.5ジオプターだけ、加入したものがあり、軽度のスマホ近視・老眼に有用かと考えられています。院長も装用してみましたが、近くの字が見えやすいことや、眼のしっとり感もあり、ドライアイ対策にも効果がありそうです。もし、スマホ近視などでお悩みのかたは、一度当院でご相談ください。

(※1箱32枚入り税込み3,880円)

すでにコンタクトレンズをお使いの方においても、

※SNSをよく使う

※スマートフォン、タブレットで読書やゲームをしている

※最近、勉強時間が増えてきた

※パソコン作業が多い

※近くの見え方が少し気になる

など、ございましたら、レンズ適応があると考えられますので、当院でご相談ください。

こども医療費受給資格証につきまして・・・ [2018.05.01更新]
中学生以下の方は、蕨市・戸田市のこども医療費受給資格証をお持ちください。(戸田市のお子様も、蕨市と同様の無会計処理可能です。また、さいたま市、川口市など近隣自治体にお住まいの方は、領収書により、のちほど市役所、区役所で還付可能です)。
あそか眼科への行き方 [2018.04.13更新]

あそか眼科です。「どこにあるのか場所がわからない」、という声をよく聞きます。国道17号線、「蕨市消防本部」と「レッドバロン」さん(バイク店)のあいだの小道を入ってください。誘導看板があり150メートルくらいです。また、蕨駅からバスでいらした場合は、「北町5丁目」で下車されてください。すぐ前が消防車の車庫です。そのすぐ横の小道を入っていくと、あそか眼科に到着します(誘導看板あります)。

緑内障について [2018.04.08更新]
緑内障には大きく分けて3つのタイプがあります。
・房水の出口(隅角)が塞がれるため急に圧力が上がり、目の痛みや吐き気など、強い症状が急激に現れる「急性閉塞隅角緑内障」
・非常にゆっくりと(自覚症状がなく)視野が欠損していく、「開放隅角緑内障」。
・そのほか、眼圧が正常なのに、視神経が脆弱なために視野が欠けていく「正常眼圧緑内障」。
緑内障の診断には、眼圧検査、眼底検査、隅角検査、視野検査、網膜3次元画像解析検査の組み合わせにより総合的に判断いたします。
当院ではすべての検査が可能ですので、特に40歳以上で、眼の不調のある方は、ぜひ一度検査をお受けください。
コンタクトレンズ・眼鏡処方につきまして。 [2018.04.03更新]

 2018年4月からコンタクトレンズの取り扱いを開始いたしました。月曜日午前9~午後4時半、火曜日午前9時~10時半で、診察後院内交付いたします(処方箋のみの発行は行っておりませんのでご了承のほどお願いいたします)。初診のかたは、来院前に予めお電話でご相談(予約)をいただけますと幸いです。詳しいことは院長にご相談ください。(取扱いメーカーは、シード および ジョンソン&ジョンソンです。他のメーカーのCLや、多焦点レンズ、サークルレンズについても柔軟に対応しますので、ご相談ください)。眼鏡処方につきましても、同時間帯で院内処方しております。

アレルギー血液検査(迅速法)を導入しました。 [2018.01.07更新]

2018年1月よりアレルギー血液検査(迅速法)を導入しました。指先から採取した微量な血液で約20分で結果がわかります。アレルギー疾患は年々増加しており、全人口の約2人に1人は何らかのアレルギー疾患があるというデータがあります。アレルギーの原因(アレルゲン)を知って正しいセルフケアを行うことが重要です。1回のご来院で検査結果をお伝えできますので、目のかゆみ、くしゃみ、鼻水を繰り返すかたなどは是非検査を受けて下さい。保険の適応がある検査です。

交通案内

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335-0005 埼玉県蕨市錦町5-3-28  蕨クリニックタウン202号

蕨市・戸田市エリア、蕨駅、北戸田駅・南浦和駅からもアクセスができます。
また、さいたま市南区(文蔵地区、辻地区エリア)および川口市西川口地区、芝園団地、芝富士地区からもお越しいただけます。外環道の「外環浦和インター」からもアクセス可能です。さらに、戸田橋より南側の東京都北区・板橋区・豊島区からも受診可能です。

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紹介先・提携病院

 必要に応じて、

戸田中央総合病院

済生会川口総合病院

蕨市立病院

川口市立医療センター

埼玉協同病院

独立行政法人国立病院機構 埼玉病院(埼玉県和光市)

ほか、最も適切と思われる医療機関に紹介いたします。

今の医療界の現況として、総合病院外来は限界に近いくらい混雑していることが想定され、病院の負担軽減も必要かと思われます。

上記病院眼科での患者様や、糖尿病内科でかかりつけの内科患者様の定期的な眼底検査など「逆紹介(病院➡診療所への紹介)」にも積極的に対応しております。もしご希望がございましたら、遠慮なさらずにご相談ください。

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